7月4日~11日、イギリス、スタンステッドのアーサー・フィンドレー・カレッジで行われたジャパニーズウィークに参加してきました!
今年で三回目の参加となったジャパニーズウイーク。
今年は去年以上に暑かったです。
エアコンなしの環境で連日30度越え…これはイギリスなのでしょうか!? という暑さでした。
学びのほうは、今年は挑戦と可能性の拡大という感じで得られたものがたくさんありました。
月曜朝の合同授業の前にドナ先生から「ケイコ、木曜夜の生徒達で行うプラットフォームデモンストレーション(公開霊界通信)に参加してみたら?」と提案され、最初は「ええ~まったく経験ないのに😨??」と戸惑ったものの、その提案をきっかけに色々なワークに前向きに挑戦できた一週間だったと思います。
さらに、クラスメートの殆どの方が過去のジャパニーズウイークや日本でのオンラインワークショップ等で既にご一緒したことのある方ばかりだったので、お互い励まし合いながら楽しくいろいろなことに挑戦できました。
最終的にはリチャード先生クラスの全員が木曜日にプラットフォームに立つことに。
今年が一番爆笑していたように思います😂
また、この暑さが一致団結感を深めてくれたようにも思います。
皆で頑張った、乗り越えた‼️って感じで。
今年の授業で一番面白かったのは、ドナによる全体授業「音楽と霊媒術」でした。
ドナが作ったプレイリストのなかでピンときた数字の楽曲を聴くと、霊界からどなたがお見えになっているのかが掴みやすくなりミディアムシップがスムーズになってしまう…という、摩訶不思議な体験をしました。
この体験についてはまたあらためてしっかり書いてみたいと思います。
また、今年はペニー・ヘイワード先生からアセスメント(個人セッション)を受けたのですが、彼女からはアートやライティングも合っているんじゃないかと提案され、それも嬉しかったです。
自分のこれまでの活動を振り返ってみると、マンツーマンのミディアムシップとあとはヒーリングをやってきたわけですが、実際はプラットフォームデモンストレーション(公開霊界通信)やアート、ライティング、トランスなど様々なミディアムシップの表現形態があるわけで、より幅広く自分の可能性を感じられた一週間でした。
今後も霊界からの愛と癒しを伝えるために続けていきます。
また、今年後半はスピリチュアルヒーリングとエンジェル講座のグループクラス開催を予定しています!
詳細決まり次第またお知らせいたしますね。
どうぞよろしくお願いいたします🥰
